グランドセオリーFXを徹底調査!その結果は? 中悠太

この記事は約5分で読めます。

こんにちは、みやです。

本日はこちらの情報教材について調べていこうと思います。

 

グランドセオリーFX

 

販売元詳細

・商品名  グランドセオリーFX

・販売者  中悠太

・住所   神奈川県藤沢市鵠沼藤が谷4-19-15 グリーンハイム102

・電話番号 090-4377-4663

・URL   http://gt-fx4.com/

 

ロジック

使うインジケーターは移動平均線ボリンジャーバンド一目均衡表になります。

使うインジケーターはかなり絞られていて、チャートがゴチャゴチャせず良いのですが

手法の種類がものすごく多いです。

トレンド・レンジどちらも対応しているのですが

完全な裁量トレードです。

 

レビューサイトの評価

ある程度のトレード知識がなければ、

グランドセオリーFXを理解して実践するのは難しいと言えます。

トレンドとは?ラインの引き方とは?といったごく基本的な部分の説明が

かなり適当な感じなので、個人的にはこの教材の内容を理解してから

取り組んだほうが良いと感じます。
正直なところ、FX初心者が一番最初に買う教材として

グランドセオリーFXを選ぶのはかなりハードルが高いです。

メインのFX教材として活用するというよりは、

他の裁量系のFX教材の副読本(参考書)的な位置づけで眼を通してみるのが良いです。

引用元 :http://tigerfoerx.blog73.fc2.com/

 

いくつかの教材を寄せ集めて、

上手くいきそうに見えるものを作ったという印象が強い。

勝てているかどうか以前に、そもそもトレードしてるかどうかも疑わしいな。

引用元:http://www.info-bonbon.com/real-business/gsffxlike.html

 

なんでもあり、どんなところでも勝てる、そんな方法だと思います。

販売ページに書いてあることがそのまま正しければ、ですが。。

もしこれら販売ページに書いてあることがすべて本当だとしても、

まずこれらすべての場面で利益を上げられるようになるまでにはかなりの時間がかかります。

引用元:http://fxjyouhousyouzai.com/

 

全体的に説明が滑らかというか区切りが曖昧で、

今どこを説明してるのか、

せっかくチャプターを細分化しているのに少々分かりづらいのも難点です★

突然新たな用語が出てきたりするので、事前にまとめといてほしいですね~

ちょいちょい説明が別チャプターに飛ぶので、最初に全体をざっくり学んで、

現状相場に合うチャプターを逆引きして確認する、辞書的な扱いがお薦め。

引用元:http://mochi0281.blog17.fc2.com/

 

凄く売れてるみたいだったので購入してみました。

でも結果的には稼ぐどころか、資金の8割を失って諦めました。

引用元:http://www.info-bonbon.com/real-business/gsffxlike.html

 

私の感想

こちらの教材の一番の特徴はボリュームの多さです。

ボリュームが多いことは悪いことではないのですが

初心者がいきなりこのボリュームの教材を手にして

果たしてモチベーションが保てるのか疑問に感じました。

もちろん本気でFXを学びたいと思っている方でしたら、問題ないかもしれませんが

分かりやすいロジックを探している場合は

こちらの教材は全くお勧めできません。

ロジックは書かれているのですが、裁量で判断する部分が多いので

この手法で利益を出そうとすると

相当の理解が必要になります。

 

もちろんFXに限らず投資は簡単に勝てるものではないので

本気で学ぶぐらいの覚悟が無いといけないのは確かです。

ただ、「グランドセオリーFX」はFX中級者以上の方でないと

中々理解できないと思います。

初心者の方にわかりやすく解説した教材ではないです。

ですのでレビューを見てみると、あいまいな部分が多いといった評価が

多くなってくるのだと思います。

あいまいな部分が多いのは、初心者の方前提で書かれたものではないからです。

もちろん詳しく書くことは出来たと思うのですが

それをやってしまうと、ボリューム量がさらに多くなってしまいます。

  • テキスト(PDF)316ページ
  • 動画(YouTube)40本
  • 音声ファイ(MP3ファイル)ル55本

これだけの内容が含まれていますからね・・・。

全部見るだけでも、何日かかるか分かりません。

ですので、これ以上細かく書かない方が良いと判断したのではないでしょうか。

ただ、省略してもこのボリュームなので

恐らく途中で断念してしまう人がかなりの数いるような気がします。

「グランドセオリーFX」は分かりやすい訳ではないですからね。

結局見てるだけで、何も理解できなかったら

それはものすごく時間が勿体ないと思います。

 

ボリューム量が多くても、初心者にわかりやすく

1から学べる参考書のような教材は他に良いものがあります。

こちらの教材を手にするのは、ある程度トレードに慣れた方で

基礎部分がすでに備わっている方の方が良いと思います。

販売者の方の気合の入れ方だけは、評価しても良いと思います。

このボリューム量で29700円ですからね。

FXで多少なりとも利益が出ている方が、その利益でこの教材を購入するのでしたら

悪くは無いと思います。

ただし、購入するからにはかなりの覚悟が必要です笑

1日何時間か勉強するスタイルをルーティン化しないと、

一生終わらないボリュームです・・・。

 

免責事項
当サイトは、当サイト内で掲載された情報について、十分注意・確認をした上で掲載しておりますが、内容によっては情報が古い、あるいは間違っている可能性があります。
 

副収入の1つにお勧め

副収入には色々な種類があります。

  • 本業以外のアルバイト
  • 投資による収入
  • アフィリエイト
  • 転売ビジネス
  • ギャンブル

挙げればきりが無いですが、普段お仕事をされている方ですと

会社が副業禁止であったり、時間的な余裕が無かったりと中々思い通りにいきません。

ですがこういった条件を全てクリアしたものがあります。

私も現在、副収入の一つとして毎月かなりの収入になっていますが

FXの自動売買を行っています。

FXの自動売買は、会社にばれることも無く

さらに本業で忙しい方でも取引自体を自動で行ってくれますので

問題なく行うことが出来ます。

本業をやっている方の副収入としてはとても理にかなっている方法です。

だからといって、どんなFX自動売買でも良いという訳ではありません。

使われたことがある方なら分かると思いますが、

かなりの方が資金を減らしていると思います。

ですが私が使っている自動売買は、資金を減らさない工夫がしっかり施されています。

少し長くなりますが詳しく解説していこうと思います。

ツール代金が無料

この自動売買ツールは無料です。

皆様の資金を減らさない様を最優先に考えているにもかかわらず

ツールが有料では、その時点で資金が減ってしまいますよね。

それでは意味がありませんので無料で使うことが出来ます。

サポート完備

これがこの自動売買の一番ポイントになる部分です。

実はFXの自動売買は、

完全にお任せにしてしまいますと

大抵どんなものでも資金を吹き飛ばします。

FX自動売買は、テクニカル分析のみで売買を行いますので

ファンダメンタルズに関しては全く未対応です。

FXのトレードを行ったことがある方ですと分かると思いますが、

主要な指標発表がある時間帯はテクニカルでは説明不可能な動きを必ずします。

この時自動売買を起動ししていた場合

予想通りに動けば爆益になる可能性もありますが、

予想に反した場合一瞬で資金を溶かします。

つまり、ほぼギャンブルと同じになってしまうんですよね。

この自動売買ツールは、そういったファンダメンタルズ要因による損失を無くすため

自動売買設置時に、どういった時に止めたら良いのかが記載されたものをお渡しします。

自動売買のonとoffはワンクリックで出来て、時間がかかることもありませんので

どなたでも問題なく出来る作業になります。

onとoffを切り替えるタイミングが分かるため

この自動売買は稼ぎ続けてくれるという訳ですね。

なぜ無料なのか

皆さんが一番気になるところはここだと思います。

そんなに素晴らしい自動売買ツールを、無料で配る必要なんてありませんよね。

もちろん、私自身がお金を持て余していて暇つぶしをしている訳ではありません。

実は、皆様のトレード実績をデータとして集めたいというのが理由です。

現在無料でお渡ししている自動売買は

onとoffを手動で行わなければなりませんが

最終的には、onとoffを自動で行うものを開発しようと考えております。

そのためには膨大なトレードデータが必要になりますので

個人で集めるのは不可能です。

そのために皆様のお力をお借りできればと考えております。

詳しい実績や応募方法に関しては下のリンクからお願い致します。


直接お問い合わせも可能です





もし何か質問や不安な点がございましたら、お気軽にお問合せください。

fx
をフォローする
お金にまつわる情報商材良し悪し

コメント

タイトルとURLをコピーしました